
1.人生の海の嵐に もまれ来しこの身も
不思議なる神の手により 命拾いしぬ
(折り返し)
「いと静けき港に着き われは今 安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安し」
2.悲しみと罪の中より 救われしこの身に
誘いの声も魂 揺すぶること得じ
3.すさまじき罪の嵐の もてあそぶまにまに
死を待つは誰ぞ直ちに 逃げ込め港に
(新聖歌248番)
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ペテロちゃんの滞在も3週間あっという間に過ぎてしまった、明日は礼拝後帰国する。シンガポールまで、羽田から6時間、その日の夜中までに、帰宅出来る、世界も近くなった。大して接待も出来なかったけれど、なんとか無事、過ごせたようだ。ちえ子が食事のお世話をしたが、大変だったろうが、なんとかなった。昨年造った「コロニー」の最初の利用者になった。施設としてはまだ十分ではないが、今秋から、ぼちぼち取りかかって、今年度中には完成させたい。この半年、運動不足で、思うように体が動かないけど、徐々に慣らしていくしかあるまい。そう言えば、市内の案内で、「大太鼓」を見せに連れて行った。
